第15回ニワカゲームス杯スイフトスポーツワンメイク開催

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ニワカゲームス杯開催

毎月恒例、グランツーリスモSPORTのオンライン大会「ニワカゲームス杯」を開催しました!

YouTubeでライブ配信

今回もYouTubeでライブ配信、進行役は古川君が担当。

機材トラブルが発生してしまい配信方法がいつもと違いますが、無事放送をやり遂げることができました。

SUZUKIスイフトスポーツワンメイク

今回はSUZUKIスイフトスポーツ’07を使ったワンメイク(同一車両)レースです。

舞台はブラジルの実在コース「インテルラゴスサーキット」、日本の市販車のみで海外のサーキットを走る、なかなか現実ではありえないゲームならではのレースと言えます。

いつもよりスリップストリーム(前走車を風よけにして空気抵抗を減らすテクニック)が効きやすい設定にしているので、とくにストレート直後のオーバーテイク(追い越し)が見どころになりそうです。

「軽快・快速」を意味する「swift」、ラリーカーとしても活躍するクルマです

第1レース

なんと世界大会で優勝経験もあるSG_Kawakana選手が参戦!
クラファンでご支援いただいた「チーム★くさーら」よりMoMoKo_NK選手が出場
いつも奇抜なデザインのマシンで参戦するkazuki-0626_選手、今回はノーマルかと思いきや…見た目だけ新型スイフト風(笑)
優勝候補Gear129選手はクレイモデルのようなカラーリング
グランツーリスモ配信者のNAMI__taro選手は愛車と同じカラーリングを施しています
今大会で最も異彩を放っていたキムワイプ・スイスポ!
Lotus_RacingT128選手はスポーティーな装いのマシンで参戦
三菱党の中村さん、アングルで見えませんが三菱のマークを貼っています(笑)
湧介君はオートバイのチームとして実在するヨシムラジャパン風のリバリー
総勢14名がエントリー、ずらりと並んだスイフトスポーツ
2周目に差し掛かるホームストレート、優勝候補の2台が並びます
S字コーナーを利用してJUN-_-JEEEEN選手が前に出る!
バトルしているスキにGear129選手も差し込んできます
上位陣は団子状態に、まだ誰が勝ってもおかしくありません
ファイナルラップ、最後の最後で並ぶ2台!
JUN-_-JEEEEN選手がぎりぎり1位を守り切って優勝!

第2レース

数名の選手交代があり、第2レースも実施。

nagasawachoco選手、「仮免許練習中」での参戦(笑)
takuchun7430選手はGoProリバリーで出場
第2レースは満員の15名でスタート!
バランスを崩して白煙を上げるJUN-_-JEEEEN選手、ここは大きな影響なく復帰
世界大会出場経験者voltey_tatsu選手がLotus_RacingT128選手に仕掛けます
うまく90度コーナーを利用したvoltey_tatsu選手によるオーバーテイク
4周目、JUN-_-JEEEEN選手コースアウト!
ペナルティもついてしまいかなり大きなダメージ
JUN選手が抜け落ちたことで、1位のSG_Kawakana選手の後ろはぽっかり空いた状態に
そのまま逃げ切りでSG_Kawakana選手の優勝!

レース結果

第1レース

優勝 JUN-_-JEEEEN
2位 SG_Kawakana
3位 Gear129

第2レース

優勝 SG_Kawakana
2位 Lotus_RacingT128
3位 Gear129

市販車を用いたスローテンポなレースでしたが、見どころも多く面白い展開だったと思います。この手のクルマで真剣勝負する機会はなかなかないと思いますが、さすがトップクラスのプレイヤーは速いですね!

機材トラブルを乗り越えて配信をやり遂げた古川君も、配信したての頃に比べるとストリーマーとしてかなり成長したと思います。

ご参加・ご視聴いただいた皆様、ありがとうございました。次回もお楽しみに!

恐怖のシケイン!第14回ニワカゲームス杯ドラトレGr.3レース開催

ニワカゲームス杯開催

名前

YouTubeでライブ配信

毎月開催しているグランツーリスモSPORTのオンラインレース「ニワカゲームス杯」、今回で14回目です。いつものようにYouTubeでライブ配信を行いました。

ドラゴントレイル、Gr.3レース

放送席からはキャプテン古川と小学4年生の昇平君がお届け

今回は初の古川君による企画!グランツーリスモドライバーにも人気のドラゴントレイル・シーサイドを使ったGr.3(グループスリー)レースです。

古川君が一番好きなコースということでの今回のチョイス。通称「デスシケイン」と呼ばれる高速シケインが存在し、上位プレイヤーでも苦戦する難所として有名です。

使用可能マシンはGr.3カテゴリーの車両。公式戦や各種イベントでも使われる本格的なレーシングカーを使用します。
今回はワンメイクではなく、各々が選んだマシンで出場していただきました。

勝負の行方を分ける高速シケイン、タイムのためには一気に駆け抜けたいが、壁にぶつかると順位下落は必至

第1レース

ニワカゲームスからは龍君と小学6年生の湧介君が出場。

実在するLEON RACING(レオン・レーシング)メルセデスAMGを模したリバリー
龍君はトヨタGRスープラで出場
こちらも実在のカラーリングを模したと思われるポルシェ911RSR
mish12calsonic選手の推しと思しき「山下美月」と大々的に配した水色のルノーR.S.01
M_Momonnga選手のKINKAKUJI(金閣寺)号再来!!今回は雪だるま等を配した冬バージョンの模様
SYUNtypeR選手はJeGTエキシビジョンシリーズで使用した「秋山家」マシンで参戦!
APEX-M_Okada選手はランボルギーニウラカン、海外のレースで活躍するOrange1・FFFレーシング仕様
ホンダCR-Z…ではなく、プジョーのRCZです(笑)
全15台、様々なGr.3マシンが集結!
スタートダッシュを決めたAPEX-M_Okada選手、先頭に躍り出ます
1周目はすべての車両が「デスシケイン」をクリアし2周目に突入、まずは難なく進んでいますが…
3位を走行していたrain-digo選手がシケインの壁に激突!手痛いタイムロス
ポールスタートだったtokari71選手のオンボード(車内視点)、何とか巻き返したいところ…
シケイン手前でスリーワイド!これは順位が入れ替わりそうです
ランボルギーニ・ウラカンを駆るAPEX-M_Okada選手が逃げ切って優勝!

第2レース

ニワカゲームスからは中村さん、出島さんが出場。

某団体のMoMoKo_NK選手はGT by シトロエンでの出場
三菱党の中村さんはいつものランエボ
JUN-_-JEEEEN選手は実在するレーシングチームBLACK FALCON仕様のAMGで出場
ニワカゲームスのリバリー職人、出島さんは自らのデザインを施したアウディR8を使用
Nova_Fortia8090選手はロードバイクをモチーフにしたデザイン
いわゆる痛車デザインのAMGはmatsuryo0306選手
SYUNtypeR選手は再び秋山家(AUTUMN PILE RACING)のマシンで登場
第1レースを制したAPEX-M_Okada選手はJeGT仕様のダッジ・バイパーに変更
グランツーリスモ配信者のNAMI__taro選手、F1のミック・シューマッハー仕様のアルファロメオ・4C
メルセデスAMGが多めのレース2開始!
予選4位を決めていたミストラルことMist_Yelloly998R選手、加速性能の差か10位まで後退
2位で走行していた強豪JUN-_-JEEEEN選手、まさかのシケインミス!
2周目でのスリーワイド、ここで抜けられるかが勝負を分けます
NAMI__taro選手、縁石で跳ねてしまいコースアウト!4位争いから無念の脱落…
ファイナルラップ、またも第1レースの優勝争いが再現されています
MoMoKo_NK選手が優勝争いに乱入!最後まで分からない展開に
再び逃げ切りでAPEX-M_Okada選手の勝利!

レース結果

第1レース

優勝 APEX-M_Okada
2位 tokari71
3位 nima3737

第2レース

優勝 APEX-M_Okada
2位 MoMoKo_NK
3位 nima3737

APEX-M_Okada選手の完全勝利という結果になりました!2種類のマシンを使い分けての優勝、スタートダッシュが決め手となったようです。
第1レースで使用したウラカンは苦手とのことですが、地力を見せつけたレースでしたね!

ご参加・ご視聴ありがとうございました。来年もニワカゲームスの配信を続けていきますので、今後ともよろしくお願いいたします。

首都高バトル!?第13回ニワカゲームス杯、80スープラレース開催

ニワカゲームス杯開催

ニワカゲームス杯始まってちょうど1年、毎月1回ずつ開催し続け第13回を迎えました。
今回はチームキャプテンの古川君とも親しいゲスト二名を加えての配信です。

2019年茨城国体の埼玉県代表「よっちゃんいか」こと嶋田吉輝さん、「ノヴァフォルティア」こと藤枝佑樹さんの三人組でお届け
当日は他にもレースやイベントが重複していたため、参加者は少ないかと思いきや…あっという間に部屋は一杯に!

多種多様な80スープラが集結

東京エクスプレスウェイを舞台に、「80スープラ」ことトヨタの「スープラRZ’97」によるワンメイク(同一車両)レースを行いました。

今回も、各ドライバー思い思いのデザインを施したマシンが集結!

初参戦のLotus_RacingT128選手、ゲーム「首都高バトル01」より「D3(三龍皇)」を模したリバリーでの登場
優勝経験もあるRafale--M選手、同じくD3を模したリバリー「ザ・ビショップ」
こちらもD3リバリー「ザ・ナイト」、3名とも予選タイムが速くボスキャラ感あります
ゲーム「アズールレーン」のキャラクターを模した痛車リバリー、細部までよくできています
トヨタとの共同開発が元ネタと思われるスバル・スープラ
金閣寺再来!!M_Momonnga選手の代名詞的な存在
TOYOTA GAZOO Racingを模したシンプルなデザイン
なぜかシトロエン…GT界で一大勢力を築く某教団のにおいがします
s-shohei_選手はチューニングパーツの「BLITZ」を大々的にあしらったデザイン
ニワカゲームスの小学生メンバー、湧介君はCastrolリバリーで登場
最年長メンバーの中村さんはいつも通りニワカ全推しマシン

第1レース

第1レースは総勢14台、ニワカゲームスからは荒木君(DW-yuhki02)、中村さん(PEX_ZEO)、湧介君(yuu-warota)が出場。

予想外にたくさん集まっていただき、嬉しい誤算です
トップ3台はいかにも同じチームのマシン、威圧感…
2位以下の熾烈なバトルが展開!トップに逃げられるのが気になるところ…
後方でも随所でバトルが展開されています
2位争いはいったん落ち着いた3周目、しかしトップは遥か先に…
s-shohei_選手、ファイナルラップで手痛いショートカットペナルティ
荒木君とLotus_RacingT128選手の1,000分の1秒を競う2位争い!
完全な逃げ切りでRafale--M選手の勝利!

第2レース

群馬県のeモータースポーツ配信者、ナミ太郎さんも参戦!
国際色豊かな第2レース、満員でレーススタート!
コーナリング時のスリーワイドをうまく利用し、MoMoKo_NK選手が浮上
第1レースを逃げ切ったRafale--M選手をs-shohei_選手がロックオン!
いつの間にか5位から3位まで上ってきた荒木君も上位争いに加わります
4位争いを繰り広げる2台、MoMoKo_NK選手が壁に接触したことで逆転に展開
ファイナルラップ、ブレーキング勝負でイン側を取ったs-shohei_選手が前に出る!
そのまま逆転優勝!おめでとうございます

レース結果

第1レース

優勝 Rafale--M
2位 DW-yuhki02
3位 Lotus_RacingT128

第2レース

優勝 s-shohei_
2位 Rafale--M
3位 DW-yuhki02

ニワカゲームス杯でも指折りのハイレベルなレースだったと思います。s-shohei_選手は80スープラ好きとのことで、第2レースは意地の勝利だったのかもしれません!

ご参加いただいた皆様、ありがとうございました!1周年を迎えたニワカゲームス杯、今後ともよろしくお願いします!

第12回ニワカゲームス杯「ルノースポールR.S.01ワンメイク」開催!

ニワカゲームス杯開催

毎月恒例のニワカゲームス杯、12回目を迎えました!

市販車レースの印象が強いニワカゲームス杯ですが、今回はグランツーリスモの公式戦でもよく使われるカテゴリーのレーシングカーを用いたレースです。

YouTubeにてライブ配信

チームメンバーの古川君がMCを担当。中村さんはレースで使われるマシンに合わせてルノーのヘルメットで登場(笑)

マウントパノラマ、R.S.01ワンメイク

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今回は事前のアンケートにより「ルノー・スポール R.S.01 GT3」によるワンメイク(同一車両)レースになりました!
フランスの自動車メーカー「ルノー」のモータースポーツ部門「ルノー・スポール(Renault Sport)」による「R.S.01」、日産GT-Rのエンジンをベースとしてnismoがチューニングしたという日本にも所縁あるマシンです。

舞台は「マウントパノラマ(Mount Panorama Circuit)」。オーストラリアに実在するサーキットで、「バサースト12時間」レースで知られています。
コースの高低差は174m、うねうねとした峠道のような区画と、1.9kmに及ぶ下り坂「コンロッドストレート(Conrod Straight)」が特徴的。開放感ある全開ストレート区画と、狭くて先の見えない中盤の山道という二面性を併せ持つコースです。

狭い中盤セクションをどう乗り越えるかがカギ

第1レース

ニワカゲームスからは中村さん(PEX_ZEO)と小6の湧介君(yuu-warota)が参戦。

前回のニワカゲームス杯では企画と配信で出演したyononaka001選手、今回はドライバーとして参加
フランス繋がり(?)でルイヴィトンを模したリバリーのkazuki-0626_選手
半年ぶりに参加のM_Momonnga選手、なぜか金ぴか金閣寺のカーリバリー…笑
Nova_Fortia8090選手は群馬県eスポーツ連合「gespo」カーで登場
以前のニワカゲームス杯では繰り上がりで入賞した強豪CavallinoLampant選手、今回は自力で賞品獲得なるか…?
なんと海外のプレイヤーも飛び入り参戦、配信は観ていただいてるでしょうか…?
第1レース、13台のR.S.01!予選1位はCavallinoLampant選手でポールポジション・スタート
2周目、5位争いをしていたyononaka選手が手痛いコースアウト!
浮上してきたkazuki-0626_選手をRPA_Heinz選手が巧みにブロック、順位を守ります
いつの間にかMoMoKo_NK選手が1位に、このまま維持できるか…
長い長いコンロッドストレート、MoMoKo_NK選手とCavallino選手のトップを賭けたバトル!
ストレートで逆転を許していたCavallino選手が最後に勝負を仕掛ける
MoMoKo_NK選手が1位を死守して優勝!

第2レース

ニワカゲームスからは中村さん(PEX_ZEO)、高校生の高浪君(akitu1901)が参戦。

12名がエントリーした第2レース…あれ、ルノーじゃないマシンが……
再びポールポジションとなったCavallino選手、続々と追手が迫ります
第1レースの覇者は6位に、燃え尽きでしょうか…
狭く難しい中盤セクション、徐々に1位と2位の差が開き始めます
2位以下は団子状態、ここで争っていると1位に逃げられてしまいます
ファイナルラップのコンロッド、もう1位の姿は見えない状態に…
第2レースはCavallinoLampant選手が圧勝!

レース結果

第1レース

優勝 MoMoKo_NK
2位 CavallinoLampant
3位 ko_sirrus87

第2レース

優勝 CavallinoLampant
2位 RPA_Heinz
3位 ko_sirrus87

MoMoKo_NK選手はニワカゲームス杯初参加で初優勝となりました!見ごたえあるレースだったと思います。
ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

次回は11月21日(土)!古川君がレース企画の予定です。ゲスト登場の予感…

ニワカゲームス杯史上最長レース!よのなか杯を実施

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よのなか杯開催!

グランツーリスモSPORTのオンラインレース、第11回ニワカゲームス杯「よのなか杯」を実施しました!

YouTubeでライブ配信

今回はグランツーリスモ配信者の「よのなか」さんをゲストにお迎えし、ライブ配信を行いました。

普段は顔を出さずに配信をしているよのなかさん(右)、古川君との共演が実現
レギュレーションはよのなかさん考案、とくに好きなコースとマシンでのワンメイクレース!
ラボに遊びにきていたCavallinoさん、ニュルマイスターの異名をもつ荒木君も登場

ニュルブルクリンクを駆けるRX-7

ニュルブルクリンクは、RX-7で走ると1周に8分近くかかる非常に長いコース。配信時間の都合上、今回は1レースのみの開催となりました。

セッティング無制限なので、ニュルブルクリンクに最適化したチューニングが求められます。
もしマシンが損傷した場合はピットインで修理できますが、コースが長くピットまで遠いため苦戦は必至。コースアウトや接触の無い丁寧なドライビングが必要です。

総勢11名のエントリー、ニワカゲームスからは出島さん、中村さん、湧介君、トキオ君が出場

奇抜なデザインからコスプレ的リバリーまで個性的なRX-7たち

今回はピンクの豚(!)で登場のkazuki-0626_選手、ニワカゲームス杯では優勝経験もある実力者です
Nicky_Mistbug92R選手はアニメキャラを使ったいわゆる痛車での出場
漫画「頭文字D」に登場するRX-7を模したExtremer_sky選手
いわゆるパンダカラーのtoybubu1205選手、なんとニワカゲームスのロゴをつけての出場
ニワカゲームス杯では何度か実況も担当していただいたNAMI__taro選手、今回はドライバーとして登場です

セッティングが勝負の分け目!?

1周目早々にエンジンを損傷させてしまった湧介君、リアルのレーサーになる夢を持つからには、事故を起こさないドライビングも必要
3位争いを繰り広げる3台のマシン!
独走状態のtoybubu1205選手、画面表示上のギア比から荒木君はガチセッティングと睨みます
バンクを少し外れてバランスを崩す「ぶーちゃん」ことkazuki-0626_選手!危うく立て直します
すかさずthionf-s選手が接近!kazuki選手はなんとか順位をキープ
後方を走るNAMI__taro選手は手痛いショートカットペナルティ、3位争いは厳しいか…
2位を守っていたNicky_Mistbug92R選手にもペナルティ、どこかで減速しないといけません
ファイナルラップ、各車距離を置いてのドッティンガー・ストレート(Döttinger-Höhe)
優勝はtoybubu1205選手に決定!2位以下に9秒差をつける圧倒的な勝利

レース結果

優勝 toybubu1205
2位 Nicky_Mistbug92R
3位 kazuki-0626_

今回のレースに向けて、しっかりセッティングと走り込みをしてきたと思われるtoybubu1205選手の優勝となりました。セッティングありのレースは初めてだったとのことですが、かなりうまくハマっていたのではないでしょうか。

第12回ニワカゲームス杯は10月開催予定です。ご参加お待ちしております!

第11回ニワカゲームス杯「よのなか杯」レギュレーション発表

ニワカゲームス杯開催

今月19日(土)、グランツーリスモSPORTのオンライン大会「第11回ニワカゲームス杯」を開催します!

ライブ配信ゲスト「よのなか」さん登場!

レースの模様はYouTubeでライブ配信します。

今回は、グランツーリスモプレイヤーでありYouTubeで配信活動も行っている「よのなか」さんがゲストとして登場!
普段は「ゆっくり実況」としていわゆるVチューバーのような配信を行っていますが、今回はスタジオからご本人に出演していただく予定です!

よのなかさんのチャンネルはこちら↓
よのなか001
yononaka生配信チャンネル

配信の詳細

開催時間
9月19日(土)
16:00~17:00

ゲスト
よのなかさん

MC
古川拓己

裏方
ニワカソフトeスポーツ事業部:太田寛
配信サポート:維口貴文

ニュルブルクリンク、RX-7ワンメイク

今回のレースのレギュレーションはよのなかさん考案、「ニュルブルクリンク」を舞台とする「マツダ RX-7 Spirit R Type A(FD)’02」のワンメイクレースです!

世界最長コース!

グランツーリスモSPORT ニュルブルクリンク

ドイツ西部、中世時代のニュルブルク城から名をつけられた町ニュルブルク(Nürburg)に実在するサーキット「ニュルブルクリンク(Nürburgring)」。森の古城を囲むように作られたコースは全長20kmを超え、世界最長を記録しています。

300mもの高低差、あらゆる角度のコーナーを有し「世界一過酷なサーキット」と称され、自動車メーカーからはスポーツカーや乗用車の開発テストに使われることもあり、マシンの性能を測る指標ともなっています。

マツダの名スポーツカー「RX-7」

名前

今回使用するマシンはマツダの「RX-7」、その最終型である「スピリットR」です。25年に及ぶシリーズの幕を務めた記念モデルで、1500台の限定生産。
RX-7の「R」はロータリーエンジンを意味しますが、現代の排気ガス規制ではもはや実現不可能という、まさに伝説のマシンといえます。

シリーズを通し、スポーツカーとしては珍しいサッシュドア(窓枠があるドア)を採用、格納式のリストラクタブル・ヘッドライトは日本で最後に使われた車種となりました。

レギュレーション詳細

今回は1レースのみの開催です。ご参加希望の方は、お早めに入室お願いします。

▼基本設定
ルームモード:プラクティス/予選/レース
ルームの公開範囲:公開

▼ルームの設定
ルーム名:第11回ニワカゲームス杯 RX-7限定
ルームのポリシー:楽しく走ろう
ルームオーナー固定:する
ルームへの最大参加人数:16
最低ドライバーレーティング:–
最低スポーツマンシップレーティング:S

▼コース設定
コース:ニュルブルクリンク北コース
コースコンディションの選択:12:00快晴
周回数:2

▼レースの設定
スタート方式:グリッドスタート
グリッドソート:タイムによるグリッド
ブースト:なし
スリップストリームの強さ:リアル
車両の破損表現:オン
メカニカルダメージ:強い(損傷時はピットで修理)
タイヤの摩耗:1倍
燃料の消耗:1倍
初期燃料量:デフォルト
雨・コース外でのグリップ低下:リアル
勝者決定後のレース継続時間:60秒
オーバーテイクシステム:デフォルト

▼予選の設定
制限時間:9分
制限時間後の猶予時間:60秒
予選中のタイヤの摩耗:レースと同じ設定
予選中の燃料の消耗:レースと同じ設定

▼レギュレーションの設定
カテゴリーで絞り込む:N300(マツダ RX-7 Spirit R 限定
BoP:オン
上限タイヤ:スポーツソフト
下限タイヤ:スポーツソフト
リバリー制限:無制限
ゼッケン識別:無制限
セッティング:無制限
カートの使用:オフ

▼ペナルティの設定
レース中のゴースト化:なし
ショートカットペナルティ:弱い
壁接触ペナルティ:なし
サイドプレスペナルティ:なし
壁接触時の進行方向補正:なし
コースアウト時のクルマの置き直し:なし
フラッグルール:オン
周回遅れのゴースト化:オフ

▼ドライビングオプション制限
すべて無制限

接戦サルディーニャ、第10回ニワカゲームス杯開催

名前

サルディーニャ・ロードC、86GTワンメイク

毎月恒例、グランツーリスモSPORTのオンラインレース「第10回ニワカゲームス杯」を開催しました!

レースはYouTubeでライブ配信

MCはリバリー職人の出島さん(左)と中村さん(右)の二人でお届け

第1レース

今回のレースはグランツーリスモのオリジナルコース「サルディーニャ・ロードトラックC」を舞台に、「トヨタ 86GT’15」を使用したワンメイク(同一車両)レースです。

ストレートでのスリップストリーム(前の車を風よけにしてスピードアップする)を利用して逆転が狙えるこのコース。スタートが上位でも油断はできません!

第1レースは6名、ニワカゲームスからは龍君(予選1位)と湧介君(予選6位)が出場です
前回に続いて参加のkazuki-0626_選手、再びレクサス風86GTで登場(笑)
hapymaher_ps選手は初音ミクがトレードマークの「GOODSMILE RACING」風リバリーで参戦
1周目、中間グループで接触が発生。先頭グループから離される事態に
トップを走る龍君、真後ろからCavallinoLampant選手のプレッシャーを受け続けます
ファイナルラップ、CavallinoLampant選手が軽いコースアウトで勝負あり…?
龍君、プレッシャーを跳ね除け第1レース優勝!

第2レース

放送席の中村さん、プレイシートに移動してレース参戦
2レース目にはニワカゲームスのエース、荒木君もオンライン参戦!まさかの登場に参加選手達も沸きます
なぜかスバルBRZが…中身は86GTとほぼ同じだそうですが…(笑)
第2レース参加は7名、1位と2位の予選タイム差はわずか0.002秒!接戦の予感
2周目のホームストレートでスリーワイド(3台並走)が発生!
スリーワイドを制したrinks1010選手、しかしショートカットペナルティがついてしまい逆転を許します
接触しながらのコーナリング、ぶつかり合うプライド!
後方でも接戦が繰り広げられます
ファイナルラップの最終コーナー、CavallinoLampant選手が少し外に膨らんでしまい…
荒木君も逃げ切りで優勝!

レース結果

第1レース
優勝 DW-yuhki02(荒木祐樹)
2位 CavallinoLampant
3位 kazuki-0626_

第2レース
優勝 Ryu_Ryu_RS(龍翔太郎)
2位 CavallinoLampant
3位 kazuki-0626_

いつもニワカゲームスのメンバーは勝ちきれない印象のニワカゲームス杯ですが、今回は珍しく2レースともメンバーの名が連なりました。
ご参加いただいた皆様、ありがとうございました!

第10回ニワカゲームス杯レギュレーション発表

ニワカゲームス杯 グランツーリスモSPORT サルディーニャ・ロードトラック ホームストレート

第10回ニワカゲームス杯開催

8月29日(土)、グランツーリスモSPORTのオンラインレース「第10回ニワカゲームス杯」を開催します!

YouTubeでライブ配信

開催日時
8月29日(土)
16:00~17:00
※参加予約はできません

MC
中村雅彦
出島大地

裏方
ニワカソフトeスポーツ事業部:太田寛
配信サポート:維口貴文

サルディーニャC・86GTワンメイクレース

今回は「サルディーニャ・ロードトラック・C」を舞台に「トヨタ 86GT ’15」を使ったワンメイクレースです。

地中海に浮かぶサルディーニャ島(Sardegna)をイメージしたグランツーリスモSPORTのオリジナルサーキットで、長い全開区画とタイトなコーナー、アップダウンの激しさが特徴的です。

特に今回の「C」レイアウトは中盤以降の連続S字区間が難しく、最終コーナーの立ち上がり方で次のラップにも大きく影響します。腕の見せ所!

ニワカゲームス杯 グランツーリスモSPORT サルディーニャ・ロードトラック・C トヨタ86GT'15

使用する車両はトヨタの86GT。ニワカゲームスのeモータースポーツチーム内で取り組んでいる今月のお題とほぼ同じ条件です。

当日はチームの練習も兼ねてメンバーも参加しますので、ぜひ彼らに挑戦してみてください!

レギュレーション詳細

▼基本設定
ルームモード:プラクティス/予選/レース
ルームの公開範囲:公開

▼ルームの設定
ルーム名:第10回ニワカゲームス杯 86GT限定
ルームのポリシー:楽しく走ろう
ルームオーナー固定:する
ルームへの最大参加人数:16
最低ドライバーレーティング:–
最低スポーツマンシップレーティング:S

▼コース設定
コース:サルディーニャ・ロードトラック・C
コースコンディションの選択:17:00快晴
周回数:8

▼レースの設定
スタート方式:グリッドスタート
グリッドソート:タイムによるグリッド
ブースト:なし
スリップストリームの強さ:リアル
車両の破損表現:オン
メカニカルダメージ:強い(損傷時はピットで修理)
タイヤの摩耗:1倍
燃料の消耗:1倍
初期燃料量:デフォルト
雨・コース外でのグリップ低下:リアル
勝者決定後のレース継続時間:60秒
オーバーテイクシステム:デフォルト

▼予選の設定
制限時間:5分
制限時間後の猶予時間:30秒
予選中のタイヤの摩耗:レースと同じ設定
予選中の燃料の消耗:レースと同じ設定

▼レギュレーションの設定
カテゴリーで絞り込む:N200(トヨタ 86 GT ’15 限定)
BoP:オン
上限タイヤ:スポーツソフト
下限タイヤ:スポーツソフト
リバリー制限:無制限
ゼッケン識別:無制限
セッティング:禁止
カートの使用:オフ

▼ペナルティの設定
レース中のゴースト化:なし
ショートカットペナルティ:弱い
壁接触ペナルティ:なし
サイドプレスペナルティ:なし
壁接触時の進行方向補正:なし
コースアウト時のクルマの置き直し:なし
フラッグルール:オン
周回遅れのゴースト化:オフ

▼ドライビングオプション制限
すべて無制限

4脱注意!波乱の京都山際・86GTワンメイクレース

第9回ニワカゲームス杯開催

毎月開催しているグランツーリスモSPORTのオンラインレース「ニワカゲームス杯」を実施しました。

レースの模様はニワカラボの配信スタジオよりライブ配信しました。MC役は古川君・中村さん、配信に興味津々だった昇平君もスタジオ入りです!

メインMCは中村さん、昇平君、キャプテン古川君

第1レース

今回のレギュレーションは、eモータースポーツチームが今月のお題として走っているもの(京都ドライビングパーク・山際、トヨタ86GT’15)をレース仕様にしました。

チームからは、中村雅彦、出島大地、高浪翔、深川湧介の4名が出場。一般参加の方も交えてレース!

全日本GT選手権に参戦していたトヨタ・スープラを模したCastrolリバリーの86GT
レクサス…??と見間違えるような86GT(笑)グランツーリスモではこういう遊びもできてしまいます
Nova_Fortia8090選手はWAKO’Sデザインでの参加
ニワカゲームスのリバリー職人、出島さんは自ら手掛けたチームリバリーで出場
「86繋がり」ということで、漫画「頭文字D」のハチロクを模したマシンの湧介君
奇抜なデザインの高浪君の86GT、ナンバープレートに謎の半額シール…(笑)
総勢8台でレース開始!
サイド・バイ・サイドが多発する第1コーナー!横に並ばれると減速せざるを得ないので、いかに相手を出し抜けるかが勝負のカギ
京都ドライビングパークは高速で駆け抜けるS字コーナーがあり、4輪脱輪(コースアウト)ペナルティの危険性大!違反スレスレで走るテクニックも必要
毎度おなじみの湧介君・出島さんのバトル!約20歳の年齢差を超えた戦いです
見事ポール・トゥ・ウィン(予選1位からの優勝)を成し遂げたRai121109選手!

第2レース

チームからは古川拓己、龍翔太郎、高浪翔、寺本宝生が出場。
今年の「全国都道府県対抗eスポーツ選手権」(元鹿児島国体)出場メンバーが全員参加ということで、ハイレベルなレースになる予感!

「どんな環境でも走れるように訓練する」という意気込みで、子ども向けシートで参戦する古川君
埼玉トヨペットのレーシングチーム「Green Brave」を模したデザイン
昇平君の兄、宝生君は実家のパン屋「ぱん工房ふくろう」の看板を背負って参戦!
予選1位は第1レースと同じくRai選手、このまま連覇なるか…?
昨年の茨城国体で少年の部・全国2位となった龍君がバトルを仕掛ける!
バトルを制した龍君、手痛いショートカットペナルティ!どこかで減速しないといけません
優勝は「レクサスもどき」のkazuki-0626_選手!序盤は沈んでしまったものの、上位陣がペナルティを受けるスキをついて見事逆転

レース結果

第1レース
優勝 Rai121109
2位 kazuki-0626_
3位 Roomba-010

第2レース
優勝 kazuki-0626_
2位 Ryu_Ryu_RS(龍翔太郎)
3位 Rai121109

次はいよいよ10回目!ニワカゲームス杯は8月末に開催予定です。

第9回ニワカゲームス杯レギュレーション発表

名前

京都・山際、86GTレース

7月25日(土)、「グランツーリスモSPORT」を使ったオンラインレース「第9回ニワカゲームス杯」を開催します!

YouTubeでライブ配信

開催日時
7月25日(土)
16:00~17:00
※参加予約はできません

MC
古川拓己
中村雅彦

裏方
ニワカソフトeスポーツ事業部:太田寛
配信サポート:維口貴文

夏の京都でワンメイクレース!

今回の舞台は、グランツーリスモのオリジナルコース「京都ドライビングパーク・山際」。マシンは「トヨタ86GT’15」を使用します。

ニワカゲームスeモータースポーツチームでは毎月コース・マシンを決めて競っていますが、今回のニワカゲームス杯は7月のお題とほぼ同条件。
レースには練習会の一環としてメンバーも参加しますので、ぜひ彼らと競ってみてください!

レギュレーション詳細

▼基本設定
ルームモード:プラクティス/予選/レース
ルームの公開範囲:公開

▼ルームの設定
ルーム名:第9回ニワカゲームス杯
ルームのポリシー:楽しく走ろう
ルームオーナー固定:する
ルームへの最大参加人数:16
最低ドライバーレーティング:–
最低スポーツマンシップレーティング:S

▼コース設定
コース:京都ドライビングパーク・山際
コースコンディションの選択:15:30晴れ
周回数:5

▼レースの設定
スタート方式:グリッドスタート
グリッドソート:タイムによるグリッド
ブースト:なし
スリップストリームの強さ:リアル
車両の破損表現:オン
メカニカルダメージ:強い(損傷時はピットで修理)
タイヤの摩耗:1倍
燃料の消耗:1倍
初期燃料量:デフォルト
雨・コース外でのグリップ低下:リアル
勝者決定後のレース継続時間:60秒
オーバーテイクシステム:デフォルト

▼予選の設定
制限時間:5分
制限時間後の猶予時間:30秒
予選中のタイヤの摩耗:レースと同じ設定
予選中の燃料の消耗:レースと同じ設定

▼レギュレーションの設定
カテゴリーで絞り込む:N200(トヨタ 86GT’15限定
BoP:オン
上限タイヤ:スポーツ・ソフト
下限タイヤ:スポーツ・ソフト
リバリー制限:無制限
ゼッケン識別:無制限
セッティング:禁止
カートの使用:オフ

▼ペナルティの設定
レース中のゴースト化:なし
ショートカットペナルティ:弱い
壁接触ペナルティ:なし
サイドプレスペナルティ:あり
壁接触時の進行方向補正:なし
コースアウト時のクルマの置き直し:なし
フラッグルール:オン
周回遅れのゴースト化:オフ

▼ドライビングオプション制限
すべて無制限

参考タイム

1位 荒木祐樹 一般 1’56.912
2位 古川拓己 一般 1’57.250
3位 深川湧介 小6 1’58.922
4位 小田英天 一般 2’00.315
5位 中村雅彦 一般 2’00.381
6位 町谷斗紀旺 高校 2’01.103
7位 寺本宝生 中1 2’02.581
8位 関下伸一 小6 2’02.938
9位 山田峻司 小2 2’11.011
10位 古賀莉乃 小4 2’17.790
11位 古賀柊真 小2 2’20.359
※タイヤ・燃料の消費無しで計測